100kgの生ゴミが処理される流れを見てみましょう
生ゴミ投入後、運転ボタンをポン!
水分が抜け、分解されにくい繊維質が残っています
。
バイオ菌体による生ごみの発酵分解が活発に進み、
菌体の表面から白く蒸気が立ち上ります。
攪拌槽内部が見られる覗き窓に水滴がついています
。
一連の発酵分解行程が終わりました。
この後バイオ菌体は自身の繁殖活動に入って行きます。